2020-12-08

ビジネスメールの壁

「日本語では言いたことを言えるのに英語になると言えなくなる」「英語に自信が無い」など英語でビジネスメールを打つ際に、こういった壁に当たることが多いかと思います。Orateraでは、最も有効的かつ正しいビジネスメールの例を、ポイントの解説も含めてご紹介していきますので、是非ともビジネスシーンでご活用ください!

最近では日本でもグローバル化が進み、海外とのやり取りが増えた方も多くいるかと思います。しかし、英語でのビジネスメールとなると。。。

  • 日本語では言いたことを言えるのに英語になると言えなくなる。
  • この言い方は失礼にあたるのか?
  • 文法的にこの表現は正しいのか?
  • この表現は上から目線と捉えられてしまうか?
  • 相手が目上の場合、英語ではどう表現すればいいのか分からない。

こういった壁に当たることが多いかと思います。Orateraでは、皆様が普段業務を行う際にきっと役立つビジネスメールのコツをご紹介していきます!実際にアメリカの大手企業で職務経験があるスタッフによる、最も有効的かつ正しいビジネスメールの例をポイントの解説も含めて、いくつかのシナリオ別にご紹介していきますので、是非ともビジネスシーンなどでご活用ください!